こんなことで悩んでいます!日常の医療

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ブログで知ったレーシック

私がレーシックという眼科治療法を知ったのは、まだ十年とは経っていません。最初に感じたこと。それは、またわけのわからぬ治療法が導入されたという気持ち。
基本的に、先進医療全般に疑問を持っているということもありますが、レーシックを始めとする先端医療技術。これらは、過去の例を見ると、導入当初はクリニックとかドクターの技術により成功するといいのでしょうが、上手く行かないで一種の医療ミス問題になった例を数多く知っています。それに、先端技術は保険が効かない場合が多く、庶民にはなかなかに手が出にくい、一部の富裕層のものという多少の偏見も混じっていたかもしれません。
人間は自然である方がいい。寿命が来れば、命もそうですが、身体の諸器官も衰えてきます。そして、人口と食糧の調和がとれてきたのではないでしょうか。いわゆる自然淘汰の法則です。まあ、そんな持論も背景にはあったかもしれませんが…。
如何にも、人工的な感じがするレーシック。今では診療科に取り入れている眼科医院も多くなりましたが、私が暮らすような地方都市ではまだ導入例は聞きません。
まあ、散漫に医療というものへの持論も交えて記しましたが、レーシックにとどまらず先端医療技術というものは、少なくとも十年は経過し保険適用になるまでは、そして余程の必要がない限り不要と言うか、危険を伴うものという気持ち。それは、最初に知った時からかなりの時が経過しましたが、些かも変わっておりません。

レーシックをやってみたい

私が初めてレーシックのことを知ったのは、ブログの記事を見た時のことです。
なにげなく訪れたブログに、レーシックのことが書かれていました。
私は、小学校の頃から目が悪かったので、こんな視力矯正法があるんだと、興味深く読みました。
そのブログに、レーシックを紹介しているサイトのリンクもありましたから、リンク先でだいたいのレーシックの知識を得ることができました。
スポーツ選手や芸能人など、多くの有名な方々が、すでにレーシックを経験されているということでこれは自分もやってみたいなと思いました。
ただ、やはり手術ということで少しは恐怖心もあったので、もう少しレーシックが一般的な視力矯正法になり、メリットやデメリットがハッキリしてからでもいいのではないかということで、その時はレーシックをすぐにやってみようということにはなりませんでした。
今は、インターネットでレーシックの広告バナーなどをみると、クリックしてそのリンク先を見たりしています。
もう少しお金に余裕ができれば、レーシックをやってみたいです。
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